死生観

死んだらどうなる?|幼い頃から続いた私の妄想

死を考え続けていた子ども時代。死んだら意識はどこへ行くのだろう。死が訪れるのになぜ人は生きるのだろう。
HANEについて

自分と向き合う|HANEの土に触れる時間

土に触れる時間とは、何か。土に触れ自分の持つ感性に触れ本来の自分を感じることができることの説明
HANEについて

思考と感性への働きかけ|HANEの対話と土に触れる二つの時間

何者かになる必要はないと言われた私が、対話と土に触れることが本来の自分に還る生き方につながると訴える記事です
HANEについて

HANEの対話の時間|気づきの種を生むために

対話の時間によって起きること。対話が、自分の気づきを生む。それが自分へと戻るきっかけになる
過去の意味

良い思い出など何もなかった|過去を良い記憶に変えていくために

否定したい過去、後悔しかない過去、そのすべてにも意味はあった
自己探求と真理

もう一人の私が迷いを生む|私らしい選択とは

なぜ私たちは迷うのか。そこにはもう一人の自分の存在があります。迷いと本来の自分について書いた記事です
生きづらさ

人の目を気にした私は、私を生きられなかった

アドラー心理学から考える「人の目が気になる理由」,そこから考えてみた生き辛さの原因
自分がわからない

私は正しい?|私の思い込みが崩れたとき

生き辛さの原因は『思い込み』かもしれない。私は正しいと思った、その思考の中にいて、思うようにならないと周囲のせいにしていた。
生きづらさ

なぜわかってもらえないのだろう|不満を抱えていた頃の私

生きづらさの原因とは。思うようにならない現実に苦しんでいた私は、自分が正しいと思ってしまっていました。生き辛さはどこから生まれるのか。参考になると良いです
自分がわからない

私はこの社会の中でいかに生きて行けば良いか、と悩んだ日々

いかに生きるのか。社会の中で作られてきた私という存在。会の中で生きてきた私が感じたこと