自己探求と真理

なぜ何者かにならなければいけないのか|自分らしさの勘違い

何者かになりたい私に、僧侶が言った言葉は、なぜという問い掛けでした。私は、親や周囲を気にしながら自分を模索していたのだと気づかされました。
自分がわからない

否定してきた私自身を受け入れたとき|キューブラーロスの言葉

キューブラーロス氏の死の受容のご段階のように、人生そのものを受容するまでに5段階があるのではないか。人生を受容するために
生きづらさ

頑張りすぎてしまうあなたへ|無理をしてしまう原因と心が疲れる理由

頑張りすぎてしまう自分に気づくこと
過去の意味

過去のトラウマについて|ヴィクトール・フランクルの言葉から

過去に縛られる必要はない。過去はトラウマになるものではない。今を生きる
自分がわからない

評価を気にした私は、自分を見失っていった

周囲の誰かに気に入られるため、評価されるため、それだけを想いながら生きることで辛くなった体験
自己探求と真理

私の人生こんなはずではないという焦り|結果だけを求める辛さ

結果に執着し、何かができるはずだと焦っていった私。結果だけを求め辛くなっていった体験
死生観

死と向き合う中で見えたこと|意識が本当の私なのか

意識が私なのかという問い。死や意識を考えたものです
死生観

縄文の祈りと再生の思想|人は太古から生まれ変わりを信じていたのか

縄文の祈りに見た、再生の思想。人は太古から生まれ変わりを願っていたのではないか
死生観

人は生まれ変わるのか|過去世瞑想から浮かんだ問い

過去世瞑想を体験して生まれた疑問を書いたものです。なぜ前世の記憶があるのか。実際の体験を通して見えたもの
死生観

死と意識について|キューブラー=ロス(死の五段階)から私が学んだこと

死んだら意識はどうなるのか。幼い頃から続く私の問いをもとに、死とは、死の恐怖について語ったものです